学部の取組み

過去の法学部カフェ(第41回~)

第45回 北海高校×法学部カフェのお知らせを掲載しました。

スタジオジブリ社長と語る チザイって何だ?
日時 平成29年12月9日(土)14:00~16:00
話し手 星野康二(株式会社スタジオジブリ代表取締役社長)
西方大輔(株式会社スタジオジブリ管理部部長)
聞き手 北海高校生・法学部生 代表のみなさん
淺野高宏(北海学園大学法学部教授)
館田晶子(北海学園大学法学部教授)
場所 北海学園大学豊平校舎 7号館3階 D30番教室
対象 学生・教職員・一般の方々 ※入場無料/事前申込不要
共催 北海学園大学法学部・北海高等学校
お問い合わせ 北海学園大学法学部事務室(電話:011-841-1161)
※「法学部カフェ」は、哲学カフェやサイエンスカフェなどの流行に倣い、北海学園大学・法学部教員の一人ひとりが抱えるテーマや問題意識を、市民のみなさんと一緒になって熱心かつ気軽に語ろうというアウトリーチ企画。大学構内や札幌圏内のみならず、ときに道内外の、各地・各所に「知の時間」を出前します。

第44回法学部カフェのお知らせを掲載しました。

学食で難民について考える
44-144-2
日時 平成29年10月30日(月)13:30~15:30
話し手 森谷 康文(北海道教育大学函館校 准教授)
聞き手 館田 晶子(北海学園大学法学部教授)
川村 太一(北海学園大学法学部3年生・館田ゼミ)
場所 北海学園大学豊平校舎 2号館3階 31番教室
対象 学生・教職員・一般の方々 ※入場無料/事前申込不要
主催 北海学園大学法学部
お問い合わせ 北海学園大学法学部事務室(電話:011-841-1161)
※「法学部カフェ」は、哲学カフェやサイエンスカフェなどの流行に倣い、北海学園大学・法学部教員の一人ひとりが抱えるテーマや問題意識を、市民のみなさんと一緒になって熱心かつ気軽に語ろうというアウトリーチ企画。大学構内や札幌圏内のみならず、ときに道内外の、各地・各所に「知の時間」を出前します。

第43回法学部カフェのお知らせを掲載しました。

テロと法 国際法上の自衛権を中心に
43-143-2
日時 平成29年7月22日(土)14:00~16:00
話し手 近藤 航(城西国際大学経営情報学部非常勤講師)
聞き手 加藤信行(北海学園大学法学部教授)
山本健太郎(北海学園大学法学部准教授)
進行 大滝哲祐(北海学園大学法学部准教授)
場所 北海学園大学豊平校舎 31番教室
対象 学生・教職員・一般の方々(入場無料)
主催 北海学園大学法学部
お問い合わせ 北海学園大学法学部事務室(電話:011-841-1161)
※「法学部カフェ」は、哲学カフェやサイエンスカフェなどの流行に倣い、北海学園大学・法学部教員の一人ひとりが抱えるテーマや問題意識を、市民のみなさんと一緒になって熱心かつ気軽に語ろうというアウトリーチ企画。大学構内や札幌圏内のみならず、ときに道内外の、各地・各所に「知の時間」を出前します。

第42回法学部カフェのお知らせを掲載しました。

新段階に入る最終処分問題
40-140-2
日時 平成28年11月5日(土)14:00~17:00
話し手 寿楽 浩太(東京電気大学助教)
吉岡 斉(九州大学教授・原子力市民委員会座長)
進行 本田 宏(北海学園大学法学部教授)
場所 北海学園大学豊平校舎 6号館3階 C31番教室
対象 学生・教職員・一般の方々(入場無料)
共催 北海学園大学法学部
脱原発をめざす首長会議
お問い合わせ 北海学園大学法学部事務室(電話:011-841-1161)
※「法学部カフェ」は、哲学カフェやサイエンスカフェなどの流行に倣い、北海学園大学・法学部教員の一人ひとりが抱えるテーマや問題意識を、市民のみなさんと一緒になって熱心かつ気軽に語ろうというアウトリーチ企画。大学構内や札幌圏内のみならず、ときに道内外の、各地・各所に「知の時間」を出前します。

第10回人文学の挑戦×第41回法学部カフェのお知らせを掲載しました。

議会・民主主義・立憲主義―マグナ・カルタから日本国憲法まで―
41-141-2
日時 平成28年7月17日(日)15:00~16:30
話し手 仲丸英起(北海学園大学人文学部准教授)
館田晶子(北海学園大学法学部教授)
場所 紀伊國屋書店札幌本店 sapporo55ビル1F インナーガーデン
札幌市中央区北5条西5丁目7番地
対象 学生・教職員・一般の方々(参加無料・予約不要)
主催 北海学園大学人文学部・法学部
※「法学部カフェ」は、哲学カフェやサイエンスカフェなどの流行に倣い、北海学園大学・法学部教員の一人ひとりが抱えるテーマや問題意識を、市民のみなさんと一緒になって熱心かつ気軽に語ろうというアウトリーチ企画。大学構内や札幌圏内のみならず、ときに道内外の、各地・各所に「知の時間」を出前します。